フェティッシュ・バーって何だろう? 行ってみた!

・絶対収益型スワップアービトラージ
・LINE@ステップマーケティング【24時間限定】
・FINALYOUTUBER(ファイナルユーチューバー)リスト収集&稼ぐ最新プログラム


昨晩の日曜劇場『小さな巨人』には引き込まれましたね(^-^) 長谷川 博己と香川 照之の迫真演技と、展開が驚きの連続というストーリー。「敵は、味方の振りをする」なんていう名言もあったりして、これからが楽しみなドラマですね。

さらに、『しくじり先生』のアンミカも笑わせてもらいました。スパイとの交際をテンポの良い関西弁で軽妙に話しますね。「そんなことって、あるんや!」と、つい言葉が出てしまうようなトークでした。スパイって、意外と身近にいるんですね(笑)

テレビの話ばかりですいません。平和ボケですね(^^;)



さて、今回はフェティッシュ・バーなるところを紹介してみたいともいます。

私がその店に行ったのは昨年の3月ごろだったと思います。宴会があり、1次会、2次会と終えたのは22時頃。その日は遅くなると思っていたので、近くにホテルをとってありました。早く終わってしまったので、楽しそうな店を開拓しようと思い立ったのです(^-^)


フリーペーパーの【ススキノ通信】をコンビニから入手。

ページを進めると、花魁(おいらん)風の女性が色っぽく着くずした写真がありました。

店はフェティッシュ・バー『Queens Bar Rey』となっています。フェティッシュという意味はよく分かりませんでしたが、クーポンで60分3,000円程だったので少し覗いてみることにしたんです!


店内に入ると、刑務所のような鉄格子が始めに目を引きました。それを囲むようにボックス席があり、ソファーは赤です。それだけで淫靡ですよね。鉄格子のなかには上から吊るす器具のようなものが下がっており、カウンター側にはたくさんの種類の鞭が掛けられてありました。

メイド姿の可愛いらしい女の娘に促され、カウンターに座りました。胸のあたりが開いており、大きい胸が強調されています。

「はじめてですか?」女の娘

「そんなんだよね、新しいジャンルの店を開拓したくて」私

「私もお店に入るの今日が初めてなんですよ。SMに興味があるんですか?」

「興味があるのか無いのか分からないけど、新しい世界を見てみたくて」

「それは興味があるんですよ。私も今、勉強しているんです」

そんな話をしながらSMにというよりも、その娘に興味が湧いていました(笑)


スタッフはその娘の他にママとマスターの3人で、ママとマスターは夫婦ということでした。時間がある時は遠征し、野外で縛ったり吊るしたりして写真を撮っているそうです。また、ママは女王様でもあり、金曜日と土曜日には店内でSMショーが開催されるということでした。そんな話を聞きながら、自分には到底分かることができない世界だなと思いながらも、少しづつ引き付けられるような気もしておりました(^^;)

その後にはSMショーでいつも吊るされているというお姉さんが来て、「縛られてエッチな気持ちになるということはないけど、仕事として吊るされている」という話や、「跡が残りやすい体質で、何日間か残ってはいるが、縛られるのは痛くはない(縛る人が上手ければうまい程)。ロウソクもそれ用のロウソクで、火傷するほど熱いものではない」ということを聞き、ショーとしての見せるSMがあるというのも教えてもらいました( ゚Д゚)

その日はショーはやっていない日だったので、話だけを聞き、メイド姿のアルバイトの娘と話をして時間を過ごしましたが、本当に驚かされることが多かったですね。


何より驚いたのは、最後の会計の時に「2万3千円です」と言われたことだ。それは高すぎると思ったのですが、2時間半経ってますのでと言われると女の子の飲み代も含めてしょうがないのかなと思い支払いました( ;∀;)


初めてのフェティッシュ・バーは、かなり高い授業料となりました。

スポンサーサイト


・在宅中国貿易ビジネススペシャルパック
・中島健一のフィリピン不動産ハイパー投資術
・現役AV男優スパーキー佐藤が教える超早漏対策【早漏革命】

コメントの投稿

非公開コメント

注目されています!
大注目の新成分「キャピキシル」 お試しあれ!
プロフィール

北のおとうちゃん

Author:北のおとうちゃん


 〇性別:男性
 〇職業:自営
 〇性格:明るく、穏やか
 〇趣味:散歩
 〇好きなもの:お酒、遊び

ランキングに参加しました。
ポチッと応援お願いいたします。
ようこそ(^^♪


 札幌在住の43歳。お酒・遊び・人との出会いをこよなく愛しております。
 日本3大歓楽街に数えられるススキノは、とても楽しく刺激的な街です。しかしそこには、知らなければ陥る落とし穴や、知っていればもっと楽しめる面白さがあるのです。
 私のささやかな経験ですが実際に体験した情報ばかりですので、ススキノを歩く上での参考にしてもらえれば幸いです。
訪問者数
最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

リンク
QRコード
QR