“中島 みゆき”と“長渕 剛” 憧れの二人に出会った話。

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突然ですが・・・

最近のローラの活躍は、目を見張るものがありますね。

ハリウッド女優になったり、CMに出まくっていたり。お笑い芸人の“ブルゾンちえみ”との共演なんかは最高でした。かっこいいままで通して、最後に綺麗な足を披露する。あの、おバカキャラから今日の活躍は想像できませんでしたね。

もともとポテンシャルはあるのだから、それをどう売り出すかという点で大成功したと言えますね。

私も隠れファンとして、陰ながら応援していきます(笑)



さて、今日はススキノの紹介ではないのですが、私が遭遇した憧れの芸能人との対面についてお話ししようと思うのです。

私は、高校時代から“中島 みゆき”さんと“長渕 剛”さんの大ファンだったんです。どれだけ曲を聴いたか、歌ったか分かりません。青春時代の傍らには、この二人の曲が流れていたように思います(他にも“さだ まさし”や“サザンオールスターズ”も大好きなんですが(^^♪)


それは関西空港でのことでした。新千歳空港行のJALに乗るため検査場をこえて搭乗口に急いでおりました。その日は空港に着くのがギリギリになり、空港内で呼び出しがかかるほど急かされていたのです。連れの者と3人でもう少しで搭乗口に着くという時、一人が50メートルほど前を指さして、「あれ長渕じゃないですかね」と言うのです。突然であり考える時間もなかったのですが、それを聞いた私の体は勝手に動いていました。全速力で、その人の横に駆け寄った私は、隣にいたマネージャーにも構うことなく「長渕さんですか?ファンなんです握手してください」と手を差し出していました。長渕さんも少し驚いた様子で、「あ、はい」と握手してくれました。

感動でした。憧れの人と少しでも話をし、握手までできたことに震えを感じました。その後、長渕さんは私たちが乗る同じ飛行機で北海道に向かったようです。連れの一人が「長渕の隣には女の人が待っていたは、お忍びの旅行だな」などと言っていましたが、そんなのは全然気になりませんでした。同じ空間を共有していると思っただけで、その日の飛行機内は興奮して眠ることもできなかったように思います。

最近では、覚せい剤疑惑などささやかれていますが、あの真っ直ぐな心からの叫びのような歌が、歌えなくなるようなことはしてほしくないな。ただ、そう願うだけです。


そして、もう一人。“中島みゆき”さんです。

“ひとり上手”“あざみそうララバイ”“時代”“銀の龍の背に乗って”“麦の歌”最近では“糸”が復活ブレイクをしておりますが、数え上げたらきりがない、心にしみる歌ナンバーワンのシンガーソングライターと言えるでしょう。

この“中島みゆき”さんと遭遇したのは、お墓地なんです。「え~っ」と言う声が聞こえてきそうですが、私も予想だにせずに出会ってしまったので、混乱していたというのが正直なところです。

私が帰ろうとしていると、向こうの方から喪服姿の“中島みゆき”さんが、お母さまらしき方の腰に手を当てながら歩いてこられたのです。薄化粧で、実に素朴ないでたちでしたので、他の方は分からなかったと思います。しかし、私は瞬時に確信しました。と同時に心の中は混乱しました。状況を考えることなく「中島みゆきさんですね、こんにちは。握手していただいてよろしいでしょうか?」と手を差し出し握手してもらったのです。今考えると、なんてことをしてしまったんだ、相手の状況や気持ちをおもんばかることなく行動してしまったことを反省しました。目の前に突然、憧れの方が現れたので、どうかしていたのだと思います。

その後もテレビで“中島みゆき”さんを見るたびに、その時のことを思い出しますが、普段からの立ち振る舞いも素敵で、人間としても素晴らしいからこそ、心に響く歌を今なお作り続け歌い続けているのだろうと思うのです。


今回挙げた憧れの二人のほかにも、新千歳空港では元日本ハムの“ヒルマン監督”や柔道の“古賀”に会い握手をしてもらったり、関西では柔道の“篠原”に会たりしたこともありました。また、東京の品川プリンスホテルでロビーのトイレに入ると、手洗い場でものまね芸人の“松村 邦洋”がうがいをしている所に遭遇し、写メを撮ったりもしました(笑)

しかし、憧れの人に会える喜びと感動というのは比べものにならいものがあり、私の心に今なお大きな印象を残しています。誰もが憧れの芸能人と出会う機会を与えられるかと言えば、そうではないでしょう。むしろ、会えないことの方が多いと思います。そう思うと私は幸せですね。憧れの方2人に、2人とも会って握手をしてもらうことができたのですから。

次は、一緒に歌える機会に恵まれることを目指しちゃおうかな(笑)


今回は、ブログの趣旨と大きく違ってしまいましたが、昔の感動を思い出し、ついつい書いてしまいました。

どうぞご容赦ください。



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腹立たしき、ぼったくり!!②

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 やはり、まだまだ冬は終わらないですね。今朝の札幌は10㎝ほどの雪が降りました。

 せっかく道路が見えて走りやすくなっていたのに(^^;)


 世間は森友学園の国有地売却問題で大騒ぎですね。北朝鮮のミサイルもなんのその、総理大臣と日本会議が関わっているのではないかと思わせるような構図が、国民の関心を高めるのでしょうね。いずれにせよ、お金持ちが政治家に便宜を図ってもらうということがよくあるのだろうということは世間の目に明らかになりましたね。政治家から役所に対する圧力を「天の声」などと言っていることに、傲慢さと不条理を感じずにはおれません。



 さて、それでは前回の続きのアンダーな所を書いていこうと思います。

 私の2度目のぼったくり体験は今から7・8年目のことでした。学生時代にもう十分学んだはずだったのに・・・。ダメですね、欲望にうったえかけられると(+_+)

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 あれは、学生時代の先輩が札幌に仕事で来ていた時のことでした。夕方から時間があるので飲もうとの呼び出しがあり、そそくさと向かったのです。先輩は事業がうまくいっていたので羽振り良し、札幌でも値段は高いがいいものを出す店を予約して待ち合わせしました。久々に会う先輩と近況を語り、昔話で盛り上がったりしながら、とても楽しい気分になっておりました。そうなると勿論、次に行こう!ということになります。いつもの、若い子が付くような店に行こうと思いましたが、なんせ羽振りの良い先輩のおごりです。新規の店に行ってみようと歩いていると、呼び込みのおじさんです。「マンツーマンで1時間6千円ですよ。可愛くて気立ての良い子が揃ってます、今ならすぐ入れますよ」と声をかけられました。上機嫌な私たちは、とりあえず一件目として行こうかと店内に入りました。


 店の中は竜宮城のようなイメージ、薄暗い中にピンクのライト、とても入り組んでいます。それぞれ別の個室に通され、薄いサテン地のガウンを羽織ったような女の子が付きました。女の子にも飲み物を飲ませて乾杯。楽しいトークを楽しみながら時間を過ごしました。30分ほど経つと先輩についているのであろう女の子がやってきて、ワインを頼んだのでこちらもどうぞと持ってきました。私は、さすが先輩金あるな、などと思いながら存分にいただきました。そして、1時間ほど経った頃に先ほどの女の子がまた来ると、あと1時間延長すると先輩が言っているとのことでした。私も調子に乗っていたので、女の子のおっぱいを触ったりしながら実に陽気に楽しく過ごし時間が終了したのでした。


 私が店を出て外で待っていると、会計を済ませた先輩が出てきました。開口一番「6万もした!」と大きな声で言うのです。そんなにしたのかと驚きよくよく話をすると、ワインの追加注文や延長は先輩が言ったことではなく、先輩からしたら私が言い出したことになっていたのです。そう、店の女の子がそう仕組んだのです。ただ金をぼったくるだけでなく、人間関係を壊しかねないやり方にとても腹が立ったことを思い出します。その後先輩とは微妙な雰囲気で、それぞれのホテルへと帰ったのでした。

 あれから、その先輩からの誘いが無くなってしまったのは言うまでもありません。

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 この他にも、「高すぎるんじゃないか!!」ということは何度かありますが、ハッキリとぼったくりだったのはこれだけだったように思います。


 もう決して呼び込みには乗らない!ついて行かない!固く決意している次第です。

 皆さんも、決して呼び込みに乗せられてはいけません。楽しいはずの飲み会やススキノライフを悲しくしないためにも、参考にしてもらえたらと思います。

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※画像はすべてイメージです。




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腹立たしき、ぼったくり!!①

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 私が最初にぼったくりにあったのは、20数年前。当時の同級生(関西人)3人と初ススキノ体験に行った時でした。いきなり洗礼を受けたのです。当時、関西の大学に行っていた私は、帰省で札幌に帰る時にススキノに憧れを持つ友人を連れて帰ってきたのです。

 その時のススキノは、それほどぼったくりが騒がれていなかったように思います。いや、私たちが知らないだけだったのでしょう。二十歳そこそこで観光客と顔に書いてあるような4人の若者は恰好のカモだったに違いありません。コンビニで「どこに行こうか」と相談していた私たちに客引きが近づいてきました。

 「どこに行くの」(客引き)

 「飲みに行こうと思って」(私たち)

 「女の子がいて、エッチな店があるよ」(客引き)

 「お金、そんなに無いんだよね」(私たち)

 「大丈夫、安くしてくれるよ。一人3,500円で飲み放題だよ」(客引き)

 「もう少し安くならないかな」(私たち)

 「ン~、分かった3,000円で店に話をしてみるよ」(客引き)


 という交渉で少し満足げに客引きの後について行くと、ボロいビルに連れていかれて入口のところで一人3,000円を回収された。もう後戻りはできない、そんな感じを受けながら薄暗い店内へと誘導される。4人はそれぞれ別々のボックスへ通され、ひとりひとり女の子が付く。少し年上の女性と二人きりで狭い空間にいることに気持ちの高まりはあったと思うが、常に不安があったようにも思う。

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 席に着くと、上の写真のように女の子が足をのせてくる。今ではキャバクラではお決まりの座り方だと分かっているが、若い学生の私たちには刺激の強いものだった。

 飲み物をもらい少し女の子と話していると、もう少しサービスできるけどいくらか出せると尋ねてくる。「お金がないから」と断ると、ほかの友達がどうしているか聞いてくると女の子はボックスを出ていく。少しして戻ってくると、「友達は次のサービス受けるんだって」と私の心を揺さぶる。「でもお金が無いから」と答える私に、「友達が貸してくれるって言ってたよ」と次のサービスなるものを勧めてくるのだ。「財布を見せて」などと言ってくる女の子に拒否し続けると、態度は急に冷たくなり「それなら帰る?」との素っ気ない言葉。為すすべなくすごすごと店を出たのを思い出します。


 店を出て、次から出てくる友人と反省会。追加料金を払わなかったのは、私ともう一人。一人は3,000円だけ払い、胸を触ったとか。もう一人は友達に貸してあげてなどと言われ3万円払い、手コキをしてもらったとか。北海道に来るためにバイトで貯めたお金が全部無くなってしまったのだ。金額はそれほど高くなかったのかもしれませんがショックは大きく、世の中の恐ろしさを痛感させられた出来事でした。

 その後、口数少なく家路についたのは言うまでもありません。 


 このような経験をしながら、数年前には違った形のぼったくりにあってしまったことは次回以降で話していきたと思います。



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プロフィール

北のおとうちゃん

Author:北のおとうちゃん


 〇性別:男性
 〇職業:自営
 〇性格:明るく、穏やか
 〇趣味:散歩
 〇好きなもの:お酒、遊び

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 札幌在住の43歳。お酒・遊び・人との出会いをこよなく愛しております。
 日本3大歓楽街に数えられるススキノは、とても楽しく刺激的な街です。しかしそこには、知らなければ陥る落とし穴や、知っていればもっと楽しめる面白さがあるのです。
 私のささやかな経験ですが実際に体験した情報ばかりですので、ススキノを歩く上での参考にしてもらえれば幸いです。
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